●令和7年 下半期活動記録をお届けいたします
2026年2月14日
神道日垣の庭事務局
7月5日 筑波山神社

正式参拝と祭祀
7月20日 宇佐神宮正式参拝
日垣宮主がちょうど 二十年前に宇佐を訪れ祭祀をしたときのことが『地球まつりの旅 続篇その二』に詳しく綴られています。 全国四万以上ある八幡宮の総本宮である宇佐神宮(宇佐八幡宮)がいかに大事なところであるかをあらためて教えられる良い機会となりました。近くにある佐太の京石も訪れました。
現在の宇佐神宮拝殿

2005年 神宮内で祭祀をする宮主

佐太の京石にて
ハーモニカを吹く宮主
現在の佐太の京石 木々の成長が年月を物語っている
9月23日 秋のみたま祀り
本部神庭および奥都城において令和七年秋のみたま祀りをお仕えさせていただきました。
9月28日
元伊勢三社(元伊勢外宮豊受大神社・元伊勢内宮皇大神社・天岩戸神社)を参拝したのち、天橋立にある元伊勢籠神社ならびに眞名井神社を参拝いたしました。宮主と共に16年前に参拝したお宮です。当時の宮司様にはお会いできませんでしたが、参拝を快く受け入れてくださいました。

現在の丹後國一之宮 元伊勢籠神社

2009 年5月に訪れた際の様子 (眞名井神社)
2009 年5月に訪れた際の様子 (祭祀)
当時の宮司様と宮主
霊木『文樹』 高札の文字は宮主が書いたもの
10月6日 旧暦8月15日

中秋の名月
11月23日
川越聖地霊園奥都城において、日垣宮主天栄人命 河野喜一比古命六年祭をお仕えいたしました。本部のある西丹沢も美しい紅葉が見頃をむかえ、季節の移り変わりを日々感じています。
河野喜一比古命六年祭

本部のある西丹沢も美しい紅葉が
12月14日 第103回 日垣宮主降誕祭

本部にて日垣宮主降誕祭
12月31日 越年祭

本部にて越年祭

